クリスマスオーナメントを手作り

我が家はクリスマスツリーを置くスペースがないので、タペストリーのクリスマスツリーを購入


思ったより大きくて、ちようど我が家の壁サイズ

狭い家なので、かなり迫力あります

Amazonで、タペストリーとLEDライトと、Merry Christmasのガーランドの3点セットで1700円くらいでした


さっそく壁に設置

f:id:okotanushi:20181206170618j:plain

ここに飾り付け


オーナメントのセットも購入しちゃおうかなとおもったのですが、平面タペストリーツリーだと飾りが多すぎても余りそうだったので、100円均一と、手作りオーナメントでやってみようということで


それから、市販のオーナメントでキラキラしているものはラメが落ちやすく、家中ラメだらけになるという口コミもあったので、ラメを使ってないオーナメントを探しに、近所のセリア、ダイソー、キャンドゥの3つをハシゴ


なかなかツリーのトップに飾る星が見つからず・・・


キャンドゥのオーナメントをちょっとだけ購入

f:id:okotanushi:20181206170217j:plain
f:id:okotanushi:20181206170220j:plain


後は自宅にあった、モフモフのミッキーシェイプのキーホルダーや、可愛いヘアゴムなど飾っても意外とイケました

まだまだオーナメントが少なくて寂しいと思い、自宅にあるラッピング用品をまとめてあるBOXから良いものを発見


小さい紙バッグセットです

f:id:okotanushi:20181206170227j:plain

これにキャンドゥで購入した針金入りのクリスマス柄のキラキラリボンをつけてオーナメントにしようと


本当なら24袋作って、アドベントカレンダー風にしたかったのですが、紙バッグが少し大きめで、これをタペストリーツリーに24個は付けられないと判断して、7個にしました


プレゼントっぽい柄や、なんとなくクリスマスっぽい柄の紙バッグを選びました


そこにキャンドゥのリボンと、よくお菓子などをラッピングするときに針金リボンで閉じるやつ(名前わからない)が余っていたのでそれで飾り付け


紙バッグのサイズにちょうどいいくらいにカットしていきます

f:id:okotanushi:20181206170231j:plain


リボンのループになる部分と、下に垂れる部分をカット


二つを重ねて、真ん中に針金リボン(?)を巻き巻き

f:id:okotanushi:20181206170234j:plain
f:id:okotanushi:20181206170238j:plain

形を整えて、これを紙バッグにつけたらOK

f:id:okotanushi:20181206170242j:plain


紙バッグの後ろには、これまた余っていた刺繍糸で持ち手を作ってオーナメントに


色んな柄や色の紙バッグも、同じ赤いリボンで飾ったので、統一感が出ました

f:id:okotanushi:20181206170244j:plain


この中に軽めのキャンディーや、チョコ、クッキーとか入れて、クリスマス1週間前からカウントダウン

f:id:okotanushi:20181206170248j:plain

あとは、ツリートップのスター探し

なかなかピンと来るものに出会えていないので、クリスマスまでには飾れているといいなと思っています


タペストリーツリーにオーナメントを飾る時はマスキングテープで貼っています

f:id:okotanushi:20181206170301j:plain


なので、あまり重いものは飾れないのですが、軽いものだと子供が引っ張って落ちても安全なのでこれはこれで良しとしました

f:id:okotanushi:20181206170305j:plain


子供が小さいとクリスマスツリーがあっても飾れないという声も聞くので、タペストリーツリーおすすめです


クリスマスが終わって収納するときもめっちゃコンパクトですし、タペストリーがポリエステル素材なので洗濯も出来るのも嬉しいです

f:id:okotanushi:20181206170308j:plain
f:id:okotanushi:20181206170311j:plain

大きな立体的なツリーは当分我が家にはやってこなそうです

アンデルセン公園でスノードーム作り

11月の祝日にアンデルセン公園へ行きました

今回は姉家族と、妹家族と、じーじ、私達家族で、大人6人、子供5人の11人で行きました

お目当ては子供美術館のワークショップでスノードーム作り

南口ゲートから入園して子供美術館へ向かいます

紅葉が素晴らしい!!

f:id:okotanushi:20181202161249j:plain

太陽の橋を下から見上げられるのんびりした道です

f:id:okotanushi:20181202161258j:plain

緩やかな坂を登るとちょうちんアンコウのクレーンが広場にドーンと

f:id:okotanushi:20181202161305j:plain

そして急な坂に沿うように子供美術館があります

f:id:okotanushi:20181202161317j:plain

食、染、織、陶芸、木のアトリエがあります

f:id:okotanushi:20181202161309j:plain
f:id:okotanushi:20181202161320j:plain
f:id:okotanushi:20181202161325j:plain
f:id:okotanushi:20181202161329j:plain
f:id:okotanushi:20181202161332j:plain

どんどん坂を登るとワークショップにつながる入り口に入ります

f:id:okotanushi:20181202161337j:plain
f:id:okotanushi:20181202161341j:plain

階段かエレベーターで上の階にあがります

すると広くて開放的なワークショップ会場が

f:id:okotanushi:20181202161349j:plain
f:id:okotanushi:20181202161353j:plain
f:id:okotanushi:20181202161356j:plain


まず券売機で材料券を購入

f:id:okotanushi:20181202161406j:plain

スノードームは600円

f:id:okotanushi:20181202161406j:plain
f:id:okotanushi:20181202161408j:plain

その券をスタッフの方に渡してスノードーム作りの説明を聞きます

f:id:okotanushi:20181202161415j:plain

好きな材料をどんどん選んでいきます

f:id:okotanushi:20181202161431j:plain
f:id:okotanushi:20181202161436j:plain
f:id:okotanushi:20181202161439j:plain

席は開いている所に自由に座ります

祝日で混んでいると思ったので10時過ぎに入って、ギリギリすぐに席を確保出来ました

娘、好みがハッキリしているのでどんどん選びます

f:id:okotanushi:20181202161450j:plain

スノードームの中に入れる透明のプレートのイラストと、ラメのテープを細かくハサミでカットするのは私がやってしまいましたが、材料をスノードームに入れるのは娘が全部入れました

f:id:okotanushi:20181202161452j:plain


その後はラメを二色選んで用紙に丸をつけて、名前を書きます

f:id:okotanushi:20181202161456j:plain

その用紙と作り途中のスノードームをスタッフの方に渡します


すると、スノードームに透明の液体と選んだラメを入れてくれて、蓋を固定してくれます

f:id:okotanushi:20181202161501j:plain

そのあとはスノードームの外を飾り付けます

f:id:okotanushi:20181202161503j:plain

1時間くらいで完成

なかなか可愛く出来ました

そのあとはワークショップの下の階にある休憩スペースでお昼ご飯を食べました

f:id:okotanushi:20181202161601j:plain
f:id:okotanushi:20181202161605j:plain

今回も入園前にパン屋さんで購入していったので、すぐに食べることが出来ました

ここにも自動販売機があるので飲み物はここでゲット出来ます

他にもここでお昼ご飯を食べていた家族がいて、すごく賢いなぁ!と思いました


袋入の食パン、レタス一玉丸ごと、ハムにマヨネーズ?マーガリンを持参していて、この場でサンドイッチを作って食べていました!

朝にママが作る時間を減らして、アンデルセン公園で過ごす時間を増やすというアイデア素晴らしい!

子供達も自分で作って楽しそうでした

持ち込みオッケーのアンデルセン公園ならでは


この休憩スペースの近くにアンデルセンスタジオもあります

f:id:okotanushi:20181202161509j:plain
f:id:okotanushi:20181202161512j:plain
f:id:okotanushi:20181202161515j:plain
f:id:okotanushi:20181202161518j:plain

いつか甥っ子、姪っ子が全員4歳以上になったらやれたらいいのになぁ~と思っています

その頃には一番上の姪っ子ちゃんが嫌がりそうだなぁ・・・


腹ごしらえして、子供美術館からワンパク王国ゾーンへ

小学生と幼稚園組の甥っ子、姪っ子たちはアスレチックへ

私と娘は大すべり台へ

平日に連続8回くらい滑った大すべり台は、祝日では一度滑るだけで20~30分位待ちました

f:id:okotanushi:20181202161526j:plain

待ちながら芝生広場の景色をみるとテントだらけ

f:id:okotanushi:20181202161528j:plain

久しぶりに祝日の洗礼を受けました

娘も我慢して列に並び、あっという間にすべり降りました

さすがにもう一度滑りたいとは言わなかったです

皆それぞれ楽しみ、おやつの時間

今回は皆の荷物を置くためにテントを持参していたので芝生広場のテントに集合

フードショップでカレー、ラーメン、唐揚げをゲット

アルトポンテでジェラートもゲット

おやつが終わったらまた皆それぞれに遊びました

上の子供達はまたアスレチック

下の子供達は花の城ゾーンで遊びました


閉園時間が来たので風車前に集合

祝日だと南口ゲート付近にフードカーなどもあって今度食べたいと思いました

f:id:okotanushi:20181202161537j:plain

気になったのがスペシャリティーコーヒー

f:id:okotanushi:20181202161541j:plain
f:id:okotanushi:20181202161545j:plain
f:id:okotanushi:20181202161547j:plain

ホットラテを飲みながら風車やお花をベンチでのんびり眺める・・・これもヒュッゲ?

そんなことを考えながらアンデルセン公園を後にしました

お金をかけなくても家族とステキな時間をのんびり共有できるアンデルセン公園

まだまだ紹介出来ていないスポットもあるのでまた今度書けたらいいなと思います

f:id:okotanushi:20181202161610j:plain
f:id:okotanushi:20181202161801j:plain

どんどん増えていく作品達
季節によって色んな物が作れておすすめです

3歳児とアンデルセン公園③

前回はふれあい広場でモルモット抱っこに初挑戦しました

今回はその続きです

少し休憩しようと牧場のアイス屋さんへ

f:id:okotanushi:20181130110241j:plain
f:id:okotanushi:20181130110249j:plain

牛乳アイスと牛乳プリンを購入


以前食べた、牛乳かんてんと、コーヒーフロートも美味しかったです

テーブルでそのまま食べても良かったのですが、木陰だとすこし肌寒く感じたので、太陽の橋を渡って、ひなたを探すことに

f:id:okotanushi:20181130110313j:plain
f:id:okotanushi:20181130110317j:plain
f:id:okotanushi:20181130110320j:plain

風車の目の前、童話館のすぐ横のベンチで食べました

f:id:okotanushi:20181130110252j:plain
f:id:okotanushi:20181130110303j:plain

お花もいっぱいで、風車との景色もキレイです

f:id:okotanushi:20181130110330j:plain


童話館では、年間パスポートを購入出来ます
安いです
f:id:okotanushi:20181130112053j:plain
f:id:okotanushi:20181130111130j:plain
f:id:okotanushi:20181130111133j:plain

年に3回以上来るなら購入をオススメします

書類を記入して、顔写真を撮ります

確か身分証明書も必要だった気がします

そして出来上がりは翌日以降になります

なので、もらった引き換え券で次回の入園時は入園して、童話館で受け取ればOKです

この童話館の中にも休憩スペースがあり、自動販売機などもありました

アイスとプリンを食べ終わったら、花の城ゾーンへ

f:id:okotanushi:20181130111139j:plain

ここは、赤ちゃんから3歳くらいの子供の為の遊び場になっています

f:id:okotanushi:20181130112626j:plain
f:id:okotanushi:20181130111217j:plain
f:id:okotanushi:20181130111202j:plain

お兄ちゃん、お姉ちゃんもいますが、ワンパク王国ゾーンよりは少ないので安心して小さい子供を遊ばせることが出来ます

3歳の娘のレベルがこの花の城ゾーンがちょうどよいので、どんどん遊具にチャレンジしていきます


遊具も小ぶりで可愛いものが多いです


とかげネットがあるのがここです

f:id:okotanushi:20181130111200j:plain

レストハウス前にはちょっとした噴水?があり、夏には小さい子供が水遊びしています

f:id:okotanushi:20181130111551j:plain

近くにはテーブルと椅子もあり、乳幼児くらいの子供連れだったら、お弁当や離乳食を持っていけば、この花の城ゾーンで1日過ごせてしまうと思います

遊具も可愛くてメルヘンなので、いっぱい写真を撮りたくなると思います


室内遊び場にも滑り台があり、靴を脱いで遊ぶ場所もあります

f:id:okotanushi:20181130111213j:plain

ブロックがいっぱい!!
f:id:okotanushi:20181130111205j:plain

大人も気づいたら熱中して作っていたりします

f:id:okotanushi:20181130111207j:plain

奥には授乳室もあります

f:id:okotanushi:20181130111220j:plain

そろそろ閉園の時間

また風車まで戻ります

デンマークの絵本作家のアンデルセン像も近くにあります

最近、アンデルセン公園のことから、デンマークのことも気になってます

デンマークは世界で一番幸せな国として有名

そして、ヒュッゲという言葉も今さらかもしれませんが知りました

去年くらいからプチブームらしいですね

我が家ではとりあえず、こたつ出して、ホットココアをのんでヒュッゲしてます

使い方あっているのか謎ですが・・・
また別の記事でヒュッゲのことを書けたらいいなと


アンデルセン公園に戻って、風車近くの赤いおしゃれな建物がコミュニティーセンターで、こちらでアンデルセン公園のお土産が購入出来ます

f:id:okotanushi:20181130112203j:plain

可愛い木製のオモチャなどもありました
船橋や、千葉のお土産も購入出来ます

f:id:okotanushi:20181130112218j:plain

閉園か近づくと寂しげな音楽が流れ始めます

娘、悲しいねぇ~って

また来週来る予定があったので、またすぐ来るよとなだめてアンデルセン公園を出ます


帰りは南口ゲートから出ることに

f:id:okotanushi:20181130112224j:plain

北口ゲートより小ぢんまりしていて趣があります

入園も南口ゲートの方が穴場だと思います

入園してすぐに風車があるので、アンデルセン公園でも記念写真も朝一番の疲れていない状態で撮れます!

ここに、園内に持ち込めないものが書いた看板があったので載せておきます

f:id:okotanushi:20181130112227j:plain

また別日に子供美術館でスノードームを作ったので、そちらの記事も書きたいと思います
(スノードームは11月末までの開催です)
f:id:okotanushi:20181130111223j:plain

3歳児とアンデルセン公園②

アンデルセン公園の続きです

前回は北口ゲートから入園して、芝生広場で滑ったり、跳んだり、お昼ご飯を食べたところまででした

今回のお昼ご飯は入園前にコンビニで買って持っていきましたが(持ち込みオッケーです)、芝生広場近くのフードショップで温かい出来立ての食べ物を購入するのもいいですね

f:id:okotanushi:20181126133136j:plain

カレーライスに、お弁当、ラーメン、焼きそば、から揚げ、ポテト、アイスクリーム、かき氷、大体のものはそろってます

f:id:okotanushi:20181126132956j:plain

前にアンデルセンバーガーとケバブを食べたのですが、ケバブはお肉の噛みごたえがすごかったです

f:id:okotanushi:20181126133004j:plain

アンデルセンバーガーはかなり厚みがあり、ハンバーグが煮込みハンバーグのように味がしみていて柔らかくて美味しかったです!

チーズや、野菜もてんこ盛りで、一口では全部の具材を食べなれないくらいボリューミーでした

お値段は他のメニューに比べて高めですが、一度食べてみて欲しいです!


アンデルセン公園には、他にもフードショップがあり、ボートの近くではサクサクのデニッシュやスープ


風車の近くのレストランメルヘンでは、手ぶらで行ってもバーベキューが出来ますし、室内ではランチプレートなども食べられます

f:id:okotanushi:20181126133022j:plain
f:id:okotanushi:20181126133016j:plain


今年の夏に西口ゲート付近にオープンしたカフェ・ヒルデモアではパスタやサンドイッチなどを食べることが出来ます

f:id:okotanushi:20181126140022j:plain
f:id:okotanushi:20181126140011j:plain

娘と夏にオープンすぐに行ったときに、赤くて酸っぱいフルーツ?がのったソフトクリームを食べました

夏バテに効きそうな酸っぱさで、目を閉じずにはいられないくらい

オープン記念でアイスクリームスプーンをもらいました

ソフトクリームや、ジェラートが食べられるショップもあります

北口ゲートすぐにある、アルトポンテでは、千葉特産の小松菜ソフトなどもあります

f:id:okotanushi:20181126133045j:plain

にじの池から、こども美術館へ行く途中の木陰にあるソフトクリーム屋さんはいつも大人気で、こちらのソフトクリームは、先程のアルトポンテの牛乳ジェラートと同じものだそうです

f:id:okotanushi:20181126133119j:plain

もしこちらが混んでいたら、北口ゲートのアルトポンテへ

冷房の効いた室内で食べることが出来るので、夏にソフトクリームを食べる時はアルトポンテおすすめです

ドアも閉まっているので、虫にも刺されにくいと思います

夏に、木陰のソフトクリーム屋さんのテーブルで食べていたら子供も親達もいっぱい蚊に刺されました


夏のアンデルセン公園は、日焼け止めと虫除けスプレーは必須です

アンデルセン公園のフードショップのまとめ記事もいつか書けたらと思いつつ・・・


1時過ぎからのアンデルセン公園の周り方に戻ります

フードショップの左手に、ミニカー乗り場があります

f:id:okotanushi:20181126133143j:plain

100円を入れて、コースを一周半くらい回ります


娘はアンパンマンカーに乗りたいと

しかし100円がなく、わざわざ崩すために近くの自販機で何か買うのもなぁ~と思い、せっかくなら新幹線に乗りに行こう!ということで

動物ふれあい広場の奥にあるミニ新幹線に乗りに行きました

f:id:okotanushi:20181126133154j:plain

券売機でチケットを購入します
料金は100円

f:id:okotanushi:20181126133157j:plain

チケットをミニ新幹線の運転者さんに渡して、空いている自分の好きな場所に乗ります

f:id:okotanushi:20181126133220j:plain

のんびり一周~

娘は一人で乗りたがるので、私はボーっと見学

ミニ新幹線の左隣ではポニーに乗ることが出来ます

f:id:okotanushi:20181126134255j:plain

ポニー乗馬の料金100円です
娘も前に一度乗りました

f:id:okotanushi:20181126134239j:plain

ヘルメットをかぶり、始めは緊張ぎみの娘でしたが、係りの人が落ちないようにしつかりエスコートしてくれて、笑顔で帰ってきました

f:id:okotanushi:20181126133254j:plain

今回娘が初挑戦したのが、モルモット抱っこ

f:id:okotanushi:20181126133321j:plain
f:id:okotanushi:20181126133327j:plain

やぎや、ひつじさんの柵の中には怖がって入れなかったのですが、柵の外から見えたモルモットなら触れるかもと思い入ってみました

ちなみにモルモット抱っこは料金かかりません

まず柵のなかに入るために、消毒液の入った容器に靴のまま入ります

手の消毒液も置いてあるのでシュッとワンプッシュ

準備が出来たら、始めはウサギさんと触れあえます

f:id:okotanushi:20181126133331j:plain

こちらは抱っこは出来ないようで、柵の上からなでなで

娘は柵が高かったようで、なでなで出来ず

そのあとにちょっとした小屋のような所でモルモット抱っこの列に並びました

ベンチに子供4人で座り、背中をベンチの背にピタッとするまで奥に座ります

小さい子は膝も伸びて足ピーンな感じです

そして子供達の太もも~膝の辺りにモルモットをタオルに乗せたままそっと置きました

f:id:okotanushi:20181126133334j:plain

子供達側が、モルモットのおしり側で、見ている親側にモルモットのお顔側がくるように置いてくれます

子供達も、モルモットの毛並みにそってなでやすそうで、親達も写真を撮りやすくてナイスでした
f:id:okotanushi:20181126133337j:plain

娘も怖がらずに優しくなでなで出来て自慢気でした

この小屋を出て、柵の外に出るときも先程と同じように靴と手の消毒をしました

この動物ふれあい広場の近くにはちょっとした公園のようになっていて、遊具もあります

月齢が小さい子供でも遊べそうな滑り台やブランコなどもあります

f:id:okotanushi:20181126134326j:plain
f:id:okotanushi:20181126134329j:plain
f:id:okotanushi:20181126134332j:plain

娘、しばらくここで自由に遊びます

もう少し続きます

3歳児とアンデルセン公園①

先日、3歳児の娘と二人でアンデルセン公園にいってきました

平日の水曜日だったので比較的すいていました

 

ちなみに11時半頃から16時の閉園まで滞在

 

南口駐車場から入ってぐるっと園内を一周することが多いのですが、

今回はメインゲートの北口から入ってみました

 

f:id:okotanushi:20181120155001j:plain

 

入るとすぐにドーン!と像がお出迎えしてくれます

 

f:id:okotanushi:20181120155013j:plain

岡本太郎制作の「平和を呼ぶ」像です

船橋市の平和都市宣言記念シンボル像として昭和63年10月に建立されました

 

私が保育園児だった頃、この像の前で和太鼓をクラスのみんなで叩いた記憶があります

ちょうど6歳の年長さんでした

何か式典だったのかしら・・・

名前もワンパク大国(おおこく)からアンデルセン公園に変わりましたね

 

こうして今も変わらずに、当時のように平和を呼ぶ像が立っているのは感慨深いです

f:id:okotanushi:20181120155017j:plain


 

像を過ぎると木々に囲まれた一本道

 

プランターには季節のお花が色とりどりに飾られていてキレイです

 

一本道を抜けるとであいの泉が

 

f:id:okotanushi:20181120155020j:plain

その奥からはかなり広々とした芝生広場が現れます

 

ここには大すべり台や、アスレチックなどがあります

 

ほとんどが芝生なので、家族連れの方達はテントやレジャーシートを広げています

 

f:id:okotanushi:20181120155028j:plain

こちらの広場にテントを設置すれば、アスレチックも近いですし、フードショップやイベントドームにも行きやすいです

 

土日・祝日はテントだらけになります

 

私は娘と2人でアンデルセン公園にいくときには、テントではなく小さめのレジャーシートとベビーカーで行きます

 

アンデルセン公園はとにかく広い!!

子連れにおすすめスポットが多くあるので、ベビーカーで周り、娘がそこで遊びたくなったらベビーカーを邪魔にならないところに置いて遊ぶ

 

また場所を移動してベビーカー置いて遊ぶ・・・を繰り返します

 

貴重品はミニショルダーバッグにいれて持ち歩き、リュックにはレジャーシートや水筒、着替えなどの子供グッズをいれておいてベビーカーに置いておけば身軽です

 

あえて基地を作らないで気ままに移動します

 

 

夏の暑い日に、大人数で行った時はテントを持参し、にじの池付近の日陰に設置

 

全面目隠しが出来るテントだったのでそこで着替え、貴重品以外の荷物を置いて遊んだり、ご飯や休憩の時などはテントで休めたので良かったです

 

人数や行く時の気候によってテントはあった方がようです

 

一人でもアスレチックが出来るくらいのお子さんがいる家族だと、この芝生広場と森のアスレチックゾーンだけで一日遊んでも十分満足

 

3歳児の娘だと森のアスレチックはレベルが高いので、じゅえむタワーの小さい子向けのアスレチックと、大すべり台がお気に入り

 

f:id:okotanushi:20181120155041j:plain

じゅえむタワーのつり橋のアスレチックには転落防止のためか、しっかりネットも張ってあり、すべり台も回転して滑ってくるのでスピードも速くなくて安心です

 

f:id:okotanushi:20181120155044j:plain

大きい子供たちはもっと上をめざしてハシゴなどで登っていきますが、娘は登らずに回転すべり台コースへ

 

そしてまたスタートに戻る・・・の繰り返し

 

スタートも2か所に分かれていて、うんていで進む大きい子供向けと、綱を持ちながらのんびり坂を上ることが出来る小さい子供向けとあります

 

他には大小のバランスボールの上にネットが張り巡らされていて、トランポリンのように飛び跳ねて遊ぶことが出来るワンパクボール島も好きです

 

f:id:okotanushi:20181120155506j:plain

3~5歳、6~12歳で遊べる年齢が分かれているので小さいお子さんでも安心して遊ぶことが出来ます

 

f:id:okotanushi:20181120155113j:plain

6歳~12歳のワンパクボール島は人数も多く、飛び跳ねている子供たちの勢いもなかなかすごいです

 

f:id:okotanushi:20181120155513j:plain

f:id:okotanushi:20181120155117j:plain

アンデルセン公園に来たら大すべり台は外せません

 

子供も大好き、大人も童心にかえって楽しめます

 

長いローラーすべり台なので滑り終わるとお尻がムズムズしますが・・・

 

たまに段ボールをお尻に引いて滑っている人も見かけました

それほどムズムズです

 

娘にはそり滑りのオモチャを渡しました

 

f:id:okotanushi:20181120155047j:plain

セリアで100円ほど

 

他のお子さんも同じもので滑っていました

 

そり滑りの持ち手があるおかげで、滑るフォームが安定するようで小さいお子さんにはおすすめです

 

娘は今まで大すべり台を滑っていると途中で背中が床にぺったんしそうになっていましたが、このそり滑りで滑ったら一人でも安定した姿勢で何度も滑っていました

 

f:id:okotanushi:20181120155056j:plain

f:id:okotanushi:20181120155059j:plain


この日は空いていたので連続8回くらい乗りました

 

私もセリアのそり滑り買おうと思いました

さすがにお尻ムズムズ・・・

 

このそり滑りは、ちょっとしたレジャーシート代わりにもなりました

石の冷たさも多少は和らぐかな

 

f:id:okotanushi:20181120155136j:plain

ここでお弁当タイム

 

じゅえむタワー近くには自販機や屋根のある休憩スペースもあります

 

ここで子供達を遊ばせて、ママさん達がおしゃべりしているのをよく見ます

 

そこから近くにアンパンマン像もあります

 

f:id:okotanushi:20181120155139j:plain

やなせたかしさんのサインも

 

f:id:okotanushi:20181120155145j:plain

この時点で13時ほど

 

まだまだ遊びます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

肌断食スタート①

肌断食の始め方は簡単です
私の場合は


1 化粧水、乳液などをやめる
2 クレンジング洗顔をやめる
3 固形せっけん、泡立てネット、ワセリン購入
4 せっけんのみで落ちるメイクに変える

1と2はやめるだけ

やめるだけが、私もかなり勇気がいりました

洗顔後に化粧水つけないでそのままメイクなんて大丈夫か?って

夜も洗顔後にタオルで顔をふくと、カサカサで化粧水つけないで寝るなんてありえないほどの乾燥肌

肌断食を始めた当初は、小鼻と頬付近が乾燥して皮がむけました

その時はワセリンを小粒ほど取り、乾燥がひどいところに薄く伸ばして塗る

朝とメイクをしていない日の夜は、お湯か水洗顔のみ、メイクした日の夜は固形せっけんを泡立てて優しくこすらないように洗顔


肌断食本では固形せっけんは、純せっけんを推奨していました

純せっけんとは、せっけん素地のみのシンプルな成分のもので、有名どころだと


ミヨシ石鹸

牛乳石鹸

シャボン玉石けん

などが検索すると上位でした


私はまず近所のドラッグストアで販売されていたミヨシ石鹸からスタートしました

ミヨシ 暮らしのせっけん バスソープホワイト 135g×3個入
f:id:okotanushi:20181113163025j:plain

成分:石けん素地(洗浄成分)、ヤシ脂肪酸(保湿成分)、グリセリン(保湿成分)、エチドロン酸(変質防止成分)、香料(着香成分)、EDTA-4NAa(変質防止成分)、水(機能維持成分)


今こうして成分を見ると色々入ってますね・・・

初めてのミヨシせっけんだったので、よくわからずに購入

個包装はされていなかったのですが、サイズも大きく3つ入りで200円ほどで、コスパも良さそうです

そして、固形せっけんはしっかり泡立てた方がよいので、泡立てネットも購入

泡立てネットはダイソーなどでもあるので、そっちで買っても良かったです

ワセリンは白色ワセリン50グラムを購入

白色ワセリンは大きくわけて2つの種類があります

1つめは「日本薬局方」の基準をみたしたもので第3類医薬品扱いの商品です
酸化防止剤や香料など皮膚の刺激になる物質は一切入っていないので、顔や目の周り、赤ちゃんでも使えます

皮膚科で乾燥肌に塗るように、当時1歳児の娘に処方されたものも白色ワセリンでした
全身に塗ってから、いつも通りにお風呂に入れるだけで、お風呂上りにもちっとした肌になりました


2つめは「化粧油」でスキンケア化粧品としての品質です
日本薬局方より品質は劣りますが価格がやすく、薬局・ドラッグストアだけでなくいろんなお店で手軽に購入できます


私が購入したものは日本薬局方の白色ワセリンの50グラムサイズ
f:id:okotanushi:20181118173301j:plain
f:id:okotanushi:20181118173306j:plain
f:id:okotanushi:20181118173310j:plain
f:id:okotanushi:20181118173315j:plain
f:id:okotanushi:20181118173318j:plain


使い始めに、ダイソーのクリームケースに少量ずつうつして使っていました
ダイソーのクリームケースは3つ入りで、スパチュラも付いていました
f:id:okotanushi:20181118173326j:plain
f:id:okotanushi:20181118173350j:plain

使用後にフタを閉めると少し外に漏れる感じがしたので、自宅用にして

新しく無印良品のクリームケースに変えました
f:id:okotanushi:20181118173353j:plain
f:id:okotanushi:20181118173357j:plain

こちらは1つ入りでスパチュラなしで100円くらい

ダイソーのものより少しだけ小ぶりになりますが、横にしても漏れることもなく、小さいバッグでも持ち運びしやすくGOOD
f:id:okotanushi:20181118173410j:plain
f:id:okotanushi:20181118173419j:plain
f:id:okotanushi:20181118173400j:plain


ワセリンはチューブ式のものもあるので、そちらの方が雑菌やほこりも入りにくくて、詰め替えしなくてもよいので
次に購入するのはチューブ式にしてみたいなと思っています


こうしてミヨシせっけんで洗顔、ボーディーソープもミヨシせっけん

今後シャンプーもミヨシせっけんになります

実際に洗顔料をミヨシせっけんに変えた変化は、化粧水がなくても肌はそこまでガサガサにならなかったことです

小鼻や頬は、米粒程度のワセリンを薄く塗れば気にならないほど

ワセリン少量ならば、ベタベタせず、次第にしっとりして嫌な感じではなかったです

額や顎のようなテカる油分の多い部分は、むしろサラサラでもっちりして丁度よい感じでした

なんというか、二の腕や太もももような手触りというか・・・

これはいいかもと現在まで化粧水などは付けずにワセリン部分保湿で大きな肌トラブルもなく来れています

ミヨシせっけんの次は、カウブランドの牛乳せっけん青箱を使用中です

こちらもおすすめです

ミヨシせっけんと牛乳せっけん青箱の比較はまた今度レビュー出来たらと思います

肌断食との出会い

私の友人が35歳の誕生日に、何が欲しいかを聞いてみました

 

最近、老化を感じるから美容系がいいなと

 

スタイルも良くて、おしゃれな友人なのです

私の方がもっと老化がヤバいよー

 

30歳からのドモホルンリンクルとか言いますしね・・・

 

早くないですか!!

 

ちゃんと気を付けている人はもっと若い頃からお肌に気を付けているかもしれませんが

 

洋服が好きだった私は、アパレルの婦人服販売もしたことがあるのですが、メイクや美容には無頓着で、当時の店長に

 

〇〇さん、今日はすっぴんなの?ちゃんとアイシャドウかアイライン引かないと!

顔が薄すぎ!と言われたこともあります

 

確かに不器用すぎて自分でアイラインを引いたことは、これまででも10回ないですが、アイシャドウはちゃんと塗っていました

 

しかし、奥二重(気を抜くと一重)の私は、濃い色のアイシャドウを引いてもうまいこと隠れてしまうのです

 

眉毛も左右対称に描くのが難しいので、前髪を常にセンター分けにして眉尻を隠すことによりごまかしていました

 

ここまで手抜きだった言い訳は、通勤が片道2時間以上で、勤務終了時間が遅番だと9時半、しかも電車では行きも帰りも座って帰れません

 

7センチヒールのパンプスで8時間ほどお店でたちっぱなしで、今考えるとあり得ないですね。しかも電車の後は自宅までバスで20分、最寄りバス停から徒歩10ほど

 

帰宅は11時半、夜ご飯を食べたらもう0時過ぎ・・・

 

メイクも落とさずこたつで寝落ち・・・

朝、慌ててシャワーを浴び、メイクを落とし、またメイクして出勤

 

2回ほど瞼に雑菌?が入り霰粒腫というこぶのようなものが

出来て眼科で切開してもらったことも

 

せめてメイク落としシートで落としてから寝落ちするようにしましたが

 

美容系の職業に就いていた妹に、メイク落とさずに寝るのはゴミ捨て場に寝ているようなものだとも言われ・・・

 

こんな生活を5年ほど続けていました

 

せめてもの救いが、今現在もお世話になっているオンリーミネラルファンデーションを使っていたので、お肌には少しは優しかったかなと思いたいです

 

f:id:okotanushi:20181113162854j:plain

美容家のおぐねーさんがテレビで紹介していたのをたまたま見ていて、下地いらずコツもいらずブラシでお粉をクルクル~なら私でも出来そう!と

 

ソニプラとかで小さいブラシ入りのお試しセットを買って、そのあとはずっとリピートして今に至ります

 

転職し、医療系の仕事についたときは薄化粧推奨だったので、オンリーミネラルのファンデーションをクルクルして、眉だけ少し書くだけで楽チンでした

 

冬や、妊婦の時はマスクをしていたので洗顔後に化粧水だけでスッピンでした

 

この仕事は育休を抜けば3年ほど勤務していました

 

現在は専業主婦1年半ほどで、フルメイクするのも月に3回ほど

 

ちゃんとしたメイクを習ったのは大学入学前

母が化粧品売り場に連れていってくれて、肌診断や、化粧水→乳液→化粧下地→パウダーファンデーションという順番を習いました

 

現在はナチュラルメイクが主流ですが、当時はコンシーラーでクマやシミを隠してどんどん重ねるものが増えて、いかに素肌を隠すか!って感じてした

 

その上から眉、目元、チーク、口紅、フェイスパウダー?朝から大変です

 

夜はそれらをしっかり落とす作業

 

ウォータープルーフのマスカラが1回じゃ落ちないので、ポイント用のメイク落としも

 

大学も通学が片道2時間だったので、このメイク作業は数ヶ月もったかな?

途中からBBクリームが流行ったので、化粧水→BB クリーム→ポイントメイクと時短に!!

 

就職してからおぐねーさんと、オンリーミネラルファンデーションを知って、かれこれ10年以上は使っている気がします

 

話を友人の誕生日プレゼントに戻しますが、やっと35歳をきっかけに、ちゃんとスキンケアしないといけない年齢になったんだと実感したのでした

 

色んなアンチエイジング商品があり、しかもお値段お高めーーー!!

 

マツキヨで800円くらいで買える化粧水、乳液、美容液などが入ったオールインワン化粧水を使っていた私には色んな意味で衝撃的!!

 

化粧水だけでも高価すぎて続けられないと思い、ポイント的にシミなどに塗る美容液で安めのものから始めようとAmazon検索開始

 

『美肌』と検索

 

沢山の化粧水やサプリメントが出てくる中、目を釘付けにしたものが!!

 

宇津木龍一さんという方の本のタイトル!!

 

「肌」の悩みがすべて消えるたった1つの方法ー美肌には化粧水もクリームもいりませんー

 

という長いタイトルの本です

 

どーゆーこと!?

 

と、商品説明と購入した方のレビューを熟読

 

これは私の探していた方法かもしれない!と

 

内容をざっくり紹介すると

やけど治療から生まれた新しいスキンケアで、用意するのは純石けんとワセリンだけ!

乾燥肌、オイリー肌どちらでもOK

水洗顔」法で肌本来の力を引き出すという美容方法

 

私は、年齢を重ねるほどに、保湿に優れた化粧水や美容液をしっかりと肌に浸透させたほうがいいと考えていたのですが、とにかく真逆

 

できるだけ肌には何もつけない、肌本来の力を信じるというものでした

 

私にとっての一番のメリットは、高額の化粧水、乳液、洗顔料、メイク落とし・・・などを新しく購入しなくて良いこと!

 

洗面所にある、化粧水などの大量のかさ張るボトルともサヨナラ~

 

断捨離も一緒に出来てしまうという

 

肌断食を潔く始められたのは、現在は家にいることが多く、メイクをすることも少なかったのもあります

仕事をしていたら人の目も気になるので、多少はメイクしないといけないですし、メイクしたらメイク落としは必要です

 

メイク落としや洗顔すると肌が乾燥し、化粧水をつけないなんて考えられなかったと思います

 

もうやるなら今だ!!と思い、手持ちの化粧水や試供品のサンプルなどは捨てたり、妹にあげたりして洗面所の棚もスッキリ

 

その後は石けんとワセリンを購入するところからスタートです

 

f:id:okotanushi:20181113163025j:plain

f:id:okotanushi:20181113163049j:plain

f:id:okotanushi:20181113162908j:plain

先ほどの本は購入していないのですが、肌断食という言葉に出会えて感謝です

 

色々な方がブログなどでも肌断食の仕方を紹介しているのを参考にして

自分なりに実践し、現在も試行錯誤中です

 

今ではシャンプー、コンディショナー、ボディーソープも使っていません

必要なのは固形石けん!!とリンス代わりのクエン酸

 

f:id:okotanushi:20181113162943j:plain

お風呂場の棚がスッキリ

 

ボトルも減るのでお掃除も楽ちん

 

メリットがいっぱいです

 

長くなったので、私がどのように肌断食&石けんシャンプーを始めたかまた次回紹介していきたいと思います